Lamprohaminoea cf. ovalis (Pease, 1868)

ラムプロハミノエア・オヴァリス

ウミウシ
> 頭楯目 Cephalaspidea
> ブドウガイ上科 Haminoeoidea
> ブドウガイ科 Haminoeidae
> Lamprohaminoea属 Lamprohaminoea

体地色はほぼ透明で薄緑色の色素が入る。
体表全体に紫色と橙黄色の円斑が入る。
貝殻下の外套膜の橙黄色の円斑は白色で囲まれ目玉焼き模様になることもある。
頭楯と側足には白色の細点が入る。
尾の正中線は白い。
冬に多い。

レア度
★★
名護湾 ゴリラチョップ 3m 5mm

ラムプロハミノエア・オヴァリス
名護湾 ゴリラチョップ 7m 8mm

ラムプロハミノエア・オヴァリス
名護湾 ゴリラチョップ 3m 5mm

ラムプロハミノエア・オヴァリス
名護湾 砕石場 12m 4mm

ラムプロハミノエア・オヴァリス
名護湾 ゴリラチョップ 3m 5mm

ラムプロハミノエア・オヴァリス
金武湾 天願 3m 5mm